イロトリドリノセカイ

精霊たちの

イロトリドリノセカイを

私に教えてくれた夜

筆とは違う何かで

どうしても表現したかった

わらわらと

私の周りにいる彼らに

クスクスと笑われてるような

なんとも言えない時間

うまく表現できない

もどかしさも

彼らとの楽しい時間

イロトリドリノセカイへ

今夜もありがとう


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harukazeの世界へ

ある時期から、多次元の存在、精霊、龍などの存在を感じるようになった。 筆をとる私の手を、彼らは導いてゆく・・・ 天と地をつなぐ文字、シンボル、図形など。 次元を超え、私達の魂が繋がる世界へ 彼らの愛と友情を感じて

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