映し出すもの

都会の夜空をぼんやり眺めていた

町の灯りが雲に反射して

いつまでも明るい空だった

雲ひとつない夜空も美しいが

人々の暮らしを映し出す雲の灯りも

美しいと思った

自然のありのままの姿ばかりが

美しいとは限らないと思った

そこにある様々な生活の灯りが

ほっとさせる時もあるのだ

harukazeの世界へ

ある時期から、多次元の存在、精霊、龍などの存在を感じるようになった。 筆をとる私の手を、彼らは導いてゆく・・・ 天と地をつなぐ文字、シンボル、図形など。 次元を超え、私達の魂が繋がる世界へ 彼らの愛と友情を感じて

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