秋の夜に

タバコが好きだ
中毒かもしれないが、
どれだけ落ち着かせてもらっただろう
冬の冷たい空気は
煙がまっすぐと上っていく
夏の暑い空気は
ゆらゆらと湿度を絡ませながら
不規則に上っていく
そんな煙を眺めながら
至福と苦しみを行き来した
タバコの香りと苦味が
私を取り戻してくれる 

harukazeの世界へ

ある時期から、多次元の存在、精霊、龍などの存在を感じるようになった。 筆をとる私の手を、彼らは導いてゆく・・・ 天と地をつなぐ文字、シンボル、図形など。 次元を超え、私達の魂が繋がる世界へ 彼らの愛と友情を感じて

1コメント

  • 1000 / 1000

  • miko

    2019.09.13 09:49

    人生の相棒のような…存在。 かな? タバコと語り合った色々な事を、煙りを見たりすると、たまに思い出したり… 私は吸えないけど、こういうの良いなぁ〜と、思う^ - ^ なんか情景が浮かんで…良いなぁ〜(〃ω〃)